バナナマンのせっかくグルメ|宮古島市『伊良部島』 1日30食限定「ソーキ定食」(2025/3/30)

記事内に広告が含まれています。
スポンサーリンク

バナナマンのせっかくグルメ

地元の人に「せっかくこの町に来たなら食べた方がいいグルメは何ですか?」と聞き込み調査し、地元民オススメの絶品グルメを食べまくる『バナナマンせっかくグルメ』。
2025年3月30日放送『バナナマンのせっかくグルメ』はバナナマン日村さんが沖縄の離島・宮古諸島へ。日村さんは宮古島と隣接する伊良部島で絶品グルメに出会う。

スポンサーリンク

宮古島市「伊良部島」絶品グルメ

2025年3月30日放送の『バナナマンのせっかくグルメ』はバナナマン日村さんだけの3時間SP。日本全国4カ所で爆食グルメ旅。
こちらではその一つ、南国リゾート「沖縄県宮古島」をピックアップしてご紹介!
1日30食限定の「ソーキ定食」とは?

1日限定30食!2時間じっくり煮込んだほろほろソーキ定食

伊良部島 いりくんやぁ ソーキ亭

2023年6月、伊良部島にオープンしたソーキ汁定食が人気のお店。
お店を切り盛りするのは、店長のゆうこさんと料理長のベンさんの2人。

こちらでいただけるメニューは「ソーキ汁定食」のみ。
「ソーキ」と言えば「ソーキそば」をイメージしますが、こちらは「ソーキ汁」の専門店。

島の食材にこだわり手間暇をかけて作ることから、提供は1日限定30食のみ。

●ソーキ汁定食 1,500円 *小鉢は時期により内容が異なる
こだわりのソーキには沖縄県産豚の骨付きリブロース肉を使用。
沖縄県産豚の骨付きリブロース肉をニンニク・ネギ・醤油とともに弱火で2時間じっくり煮込んだら、味を染み込ませるため冷水につけ1日寝かせる。
合わせる具材は宮古島産の冬瓜ニンジン。それぞれベストな味付けと食感にするため別々の鍋で煮込むというこだわり。
具材を春雨とともに盛り付け、贅沢にソーキ肉を3つ。
最後にソーキを煮込んだ出汁とカツオ・昆布出汁を合わせた絶品スープをかけて完成。

バナナマンのせっかくグルメ 沖縄県 宮古島 伊良部島 いりくんやぁ ソーキ亭 ソーキ汁
(出典:https://twitter.com/sekkaku_tbs)

地元食材を使った小鉢とともに。
この日の小鉢はカレー風味のパパイヤしりしり、伊良部島産カツオのなまり節を味噌で和えたカツオ味噌など。

日村さんも絶賛!
スープを飲んで「旨い!」。
でっかいソーキ肉を食べて「旨い!」。
「肉やわらかいし、軟骨みたいなところも全然噛める」
「これは絶対食べた方がいい。これ、大好きだわ。」
とのこと。

いりくんやぁ ソーキ亭
住所:沖縄県宮古島市伊良部長浜1
電話番号:070-2803-3390
営業時間:11:00-17:00
定休日:火曜

交流型ゲストハウス伊良部ジャーニーイン

バナナマン日村さんが聞き込みをした場所が「交流型ゲストハウス伊良部ジャーニーイン」。

2023年にオープンしたゲストハウスで、伊良部島を訪れた人との交流を目的とした宿泊施設。

オーナー:淳平さん(39歳)

【客室紹介】
MIXドミトリー 1名1泊 3,500円
女性専用ドミトリー 1名1泊 3,500円
シングル個室 4,500円
ツイン個室 1室 9,000円
トリプル個室 1室 9,000円~(使用人数により料金が異なります)

交流型ゲストハウス伊良部ジャーニーイン
住所:沖縄県宮古島市伊良部佐和田1509
URL:https://ilovejourney.com/inn/

*本記事に掲載されている情報は記事作成時点のもので、現在の情報と異なる場合があります



[PR] HISで行く南国の楽園・沖縄ツアー

タイトルとURLをコピーしました